Ambassador
アンバサダー
ハジメタヒト。
市民アスリートを中心に、競技レベルを問わず、 日々の挑戦を楽しみながら続ける人。 実際に使い、動き、体感し、 その変化を共に喜び合う仲間です。

風間 由衣(かざま ゆい)さん
競技名:マラソン・トレイルランニング
| 生年月日: | 2002年1月30日生まれ |
| 年齢 性別 | 年齢24才 女性 |
| 在学校名/最終学歴 | 日本リハビリテーション専門学校 |
GRΔSTを使っての感想
自分にとっての商品の関係性 想い。 GRΔST(ゼログラ)と出会ったきっかけは、ランニングイベントで実際に商品を知ったことでした。初めて着用した際に、足運びのスムーズさや自然と前に進む感覚に驚き、それ以来、練習でも取り入れるようになりました。 実際に使用して感じたのは、接地から蹴り出しまでの一連の動きが安定し、ブレが少なくなることで、ピッチやストライドが自然に伸びることです。推進力がサポートされる感覚があり、長い距離を走った後でも脚の疲労感が軽減されていると感じています。 私にとってGRΔSTは、ただのランニングソックスではなく、自分の可能性を引き出してくれる大切なパートナーです。挑戦を続ける中で、自信を持って一歩踏み出せる存在だと感じています。
今後の目標・抱負
ランニングを始めてまだ2年弱と経験は浅いですが、その中で走る楽しさや挑戦することの面白さを知り、日々練習を積み重ねています。今後の目標は、自己ベスト更新を重ねながら、目標であるフルマラソンでのサブ3達成です。GRΔSTとともに日々のトレーニングを積み重ね、自分の限界を決めずに成長していきたいと思っています。経験が少ないからこそ固定観念にとらわれず、自分がどこまでやれるのかを信じて、私らしく挑戦を続けていきたいです。走ることを通して多くの景色や出会いを楽しみながら、自分自身の可能性を広げていけるランナーライフを送りたいです。
競技成績
フルマラソン 受賞歴
・第12回イイコトチャレンジin日産スタジアム ハーフマラソン女子2位
・2025板橋Cityマラソン 年代別3位
・第15回 伊豆大島マラソン女子4位

芦名 純子(あしな じゅんこ)さん
職業:鍼灸師/トレーナー/トレイルランナー
GRΔSTを使っての感想
鍼灸師として10年、延べ多くの方の「身体を診る・整える」臨床に携わってきました。私自身は、2年前からトレイルランニングに魅了され、日々「身体を使う・感覚を研ぎ澄ます」探求を続けています。 初めて「GRΔST」を履いた時、足袋型特有の指の股への刺激と高いサポート力が、眠っていた力を呼び覚まし、自然と力強い蹴り出しへと導かれる感覚に驚きました。単なるサポートを超え、身体本来のロジックを引き出してくれるこのソックスは、まさに私の理想とする「身体との対話」を助けてくれるデバイスです。
今後の展開・抱負
専門家としての視点と、一人の挑戦するランナーとしての視点。その両面から「GRΔST」がもたらす変化を体感し、次世代のスタンダードを創る仲間として、その魅力を発信していきます。

本多 由香里(ほんだ ゆかり)さん
職業:CrossFit Level 1 Trainer
MOVE TO CHANGE NIIGATA 代表
新潟市を拠点に、機能的なトレーニングをベースとした指導と、コミュニティづくりに取り組んでいます。
GRΔSTを使っての感想
扁平足気味で、足で支えている感覚の弱さや、動作中にバランスを崩しやすいことに悩んできました。グラストを使用して感じたのは、足への力の入れ方が明確になり、 母指球で踏ん張れる感覚が出てきたことです。その結果、動作中のバランスが取りやすくなり、縄跳びなどでも出力を落とさず続けられるようになりました。
今後の活動・抱負
新潟市で「MOVE TO CHANGE NIIGATA」を立ち上げ、人と人がつながるコミュニティづくりに取り組んでいます。 また、「しゃがむジャパン」(日常動作である“しゃがむ”を通じて身体機能を見直す取り組み)の活動にも携わっています。アスリートだけでなく、健康のためにトレーニングを楽しんでいる方にも、ぜひGRΔST使っていただきたい、「動ける身体」をつくりたいすべての人に届いてほしいです。
